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神永先生のこと、つづき

2007⁄11⁄27(火) 21:30
すいません、ちょっと空いてしまいました。。。

最近、神永先生は演劇の脚本も手掛けられたようです。
 先生が脚本を提供した劇団のサイト
演出家の方が日本映画学校卒と書いてあるので、先生の昔からのお知り合いでしょうか、そういうところがカッコイイと感じます。

あと今月から先生の新しいオフィシャルサイトがオープンしたようです。
 神永先生のオフィシャルサイト
ファンの人は要チェックです。
ぼくも少しづつ読んでいます。
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神永先生のプロフィール

2007⁄11⁄12(月) 20:28
今回は八雲独特のスピーディーな文章を生み出す、先生のプロフィールを紹介します。


神永学(かみなが・まなぶ)

1974年生まれ。山梨県出身。日本映画学校を卒業。陶芸家の母を持つ環境で育ち、幼少の頃より創作に興味を示す。
20代半ばに表現の舞台を映像から小説へと転換、意欲的に文芸作品を読み漁る。
各新人賞の候補となるなど、その実力を認められながらも、受賞には至らず『赤い隻眼』(2003年1月・文芸社刊行)で本格デビュー。「心霊探偵 八雲」は『赤い隻眼』を大幅に加筆修正した作品である。
映像を意識し独自の文章スタイルで執筆を続ける

公式サイトより



神永先生はもともと映像の勉強をされていたから、その場の絵がうかぶような文章が書けるんですね!なっとくです。映画やアニメみたいにテンポよく進んで、頭にすっと入ってくるんですよ!
体験したら分かります。
 2作目です。
1作目よりさらに洗練されて面白いです。
途中のかけあいの所とか、グイグイ引き込まれます。

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心霊探偵 八雲のファンブログスタート!

2007⁄11⁄11(日) 22:57
今日から心霊探偵 八雲のブログを書いていきます。
 心霊探偵 八雲(著:神永学 出版:文芸社)
ぼくが読んだ中でいちばん面白いミステリ小説です。
毎回少しずつ更新していきます!
 2004年に出た1作目!
ぼくは高2のときに読んで衝撃をうけました。

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