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八雲が文庫になりました

2008⁄12⁄10(水) 00:13
八雲1巻が文庫版になりました!


加筆されたり新しいエピソードが入ってるらしいので、ファンとしては買いです!
文庫は角川書店から出てるんですが、また新しい人が絵を書いてますね。
やっぱり文芸社から出てるオリジナルの八雲の絵の方がぼくは好きです。

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心霊探偵八雲・今月文芸社から新作が出ます

2008⁄02⁄12(火) 20:02
今月の28日に新作が出るそうです!
ファンの人なら公式サイトで見てもう知ってるかな。。。
みんな買いましょう!
ぼくもすごい楽しみです!



 これは3作目です。
このへんからどんどん新しい設定や展開がふえて、ますます面白くなります。3年くらい前ですが、この頃は3ヶ月おきくらいに新作が出て、夢中で読みました!

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八雲のいろいろな作品

2007⁄12⁄09(日) 23:51
またあいてしまいました。
今日は広がる八雲ワールドについて書きます。
先月、白泉社からマンガ版の八雲の単行本が出ました!
 ぼくはまだ買っていませんが、八雲ファンとして絶対読みます。
少女マンガ風の、すごい美少年にかかれてますね!ぼくは小説の絵のほうが好きですけど、みなさんはどうですか?

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神永先生のこと、つづき

2007⁄11⁄27(火) 21:30
すいません、ちょっと空いてしまいました。。。

最近、神永先生は演劇の脚本も手掛けられたようです。
 先生が脚本を提供した劇団のサイト
演出家の方が日本映画学校卒と書いてあるので、先生の昔からのお知り合いでしょうか、そういうところがカッコイイと感じます。

あと今月から先生の新しいオフィシャルサイトがオープンしたようです。
 神永先生のオフィシャルサイト
ファンの人は要チェックです。
ぼくも少しづつ読んでいます。

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神永先生のプロフィール

2007⁄11⁄12(月) 20:28
今回は八雲独特のスピーディーな文章を生み出す、先生のプロフィールを紹介します。


神永学(かみなが・まなぶ)

1974年生まれ。山梨県出身。日本映画学校を卒業。陶芸家の母を持つ環境で育ち、幼少の頃より創作に興味を示す。
20代半ばに表現の舞台を映像から小説へと転換、意欲的に文芸作品を読み漁る。
各新人賞の候補となるなど、その実力を認められながらも、受賞には至らず『赤い隻眼』(2003年1月・文芸社刊行)で本格デビュー。「心霊探偵 八雲」は『赤い隻眼』を大幅に加筆修正した作品である。
映像を意識し独自の文章スタイルで執筆を続ける

公式サイトより



神永先生はもともと映像の勉強をされていたから、その場の絵がうかぶような文章が書けるんですね!なっとくです。映画やアニメみたいにテンポよく進んで、頭にすっと入ってくるんですよ!
体験したら分かります。
 2作目です。
1作目よりさらに洗練されて面白いです。
途中のかけあいの所とか、グイグイ引き込まれます。

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